えぐぜの、なんか、えーと…あれです、あれ。

ゲームとか音楽とかについて気ままに更新。

【FF14】イシュガルドへ

どうも、えぐぜです。

今回は、新しき国「イシュガルド」へと足を踏みいれました。

ナナモ陛下暗殺容疑をかけられた主人公一行に、どんな試練が待ち受けているのか?

暁のメンバー達はどうなったのか?

イシュガルドにはどんな問題が起きているのか?

今年の春はどこに行こうか?

私の晩御飯はどうしようか?

 

今後の展開が気になりますね。

 

 

イシュガルドへ

主人公一行は、イシュガルドのフォルタン家にかくまってもらうべく、極寒のイシュガルドへと向かうのでありました。

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寒そう(小並)

おう…なんか…ゴメン…。

二人が分厚い防寒着着用で寒さをしのいでるのに、自キャラ、まさかのノースリーブ。

お前がラフな格好でええk(ry

 

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こちらがイシュガルド。

寒そう(2回目)

というか寒い(断定)

着いたらまずは、イシュガルド内の散策。

エーテライトを全て開放、また、コンテンツも開放していきます。

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f:id:exe_909:20200423142144j:plainクラン・モブは、イシュガルド周辺限定のモブハントです。

手配書に載ってる敵を倒すことで、セントリオ記章というポイントがもらえ、アイテムが交換できます。

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ロウェナ商会取引はちょっと良くわかりません。
とりあえずアイテムと交換できるみたいですが、クラフター・ギャザラーを育ててないと機能しないかな?

マイスターも、クラフター・ギャザラー関連ですね。

どちらもまた今度。

 

イシュガルドについた時点で、白魔道士のレベルが60でしたので、店売りの60レベル装備を購入。

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あの極寒の土地なので、コートみたいなもふもふしたやつを想像してましたが、まさかの熱帯地域の民族衣装みたいな感じ。

可愛いんですけど、ソングバードのほうが好きなので、ミラージュして見た目変えました。

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こちらはただの観光SS。

こういう街灯好きなんですよね。

よく旗?をぶら下げたやつが、何本も連なっててメインストリート感だしてますよね。

あと分かりづらいかもしれませんが、MISAの「Everytjhing」のPV感がある。

 

 

一通り回ったところで、フォルタン家の豪邸へ。

フォルタン家は、イシュガルドの4大名家の一つ。

簡単に言うと、すごく偉い家系。←

そんなお偉いさんのところにいて、ただただ身をかくまってもらうわけにもいかないので、手伝いをすることに。

内容は、フォルタン家の息子二人の仕事の補助。

補助というか、ほとんど私が解決しました。

その手伝いで訪れた、アバラシア雲海という場所が、もうほんと景色が良くて。

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この夕暮れ時、最高。住みたい。

この地域は、ドラゴン族の脅威はほとんど無い為、名声を上げづらいので、地元兵士は左遷の地と呼んでいるみたいですね。

あと雲の上にあるくらいの標高なので、かなり寒い。

 

ただ、そんなところにあいつが降臨するんですよね。

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蛮神

正確には、モグル・モグⅫ世みたいな感じで、伝説の生物だったかな?

名前はビスマルクといいます。

今回は逃げただけで戦ってないです。

 

 

さて、仕事も終え、イシュガルドに戻ると、なんかアルフィノとタタルが異端容疑で云々…。

つまり、イシュガルドの民でもないアルフィノとタタルが、情報収集してて怪しい!こいつらドラゴン族とつながってるだろ!とふっかけられたってことです。

ということで、その容疑を晴らすために、裁判を行うことになりました。

さて、どのタイミングで「異議あり!」を上げてやろうか、と準備していたのですが、こちらの文化では、そういうことはせずに、戦うそうです。

なんでや…。

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アルフィノくん戦闘初拝見。

まぁ適当にねじ伏せて勝利しました。

無事、無罪。

 

そらとぶ〇〇

裁判終了後、こんな機能が開放。

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これを開放することで、風脈の泉というのが、イシュガルド編のマップ各地に散らばるようになり、それが各地方に10箇所。

あと、クエストからもこの封脈の泉を手に入れることができ、それが各地に5クエスト存在します。

なので、泉が各地に計15個。

すべて集めることで、なんと空が飛べるようになります。

ちなみに集め終わったら、このような表記が出ます。

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 これが出たら飛べる合図です。

 

この機能があるのとないのとでは、かなり探索速度が変わってきます。

というのも、新マップがどえらい広いんですよ。

いままでは、たとえば黒衣森だったら、北エリア、南エリアとで、それぞれ分けられておりましたが、イシュガルド編のマップは、それが全て一つになって、まるでオープンワールドみたいになってます。

広く、そしてテレポができるエーテライトが少ないため、目的地への移動に、時間がかかります。

そこで便利なのが、この飛行機能。

足場もないところも移動でき、高い壁も乗り越えられるので、目的地まで一直線で行けるようになります。

また、速度も結構速い。

空を飛ぶには、フライングマウントという乗り物に乗らないといけませんが、フライングマウントである黒チョコボが、この開放とともにもらえるのでご心配なく。

 

実際に飛んでみた。(トリビアの泉

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サラマンダーよりはy(ry

 

黒チョコボ以外も飛べるのもあります。

ユニコーンは飛べました。

ちなみに、どこで手に入れたか忘れました。←

足がキラキラ光ってて、綺麗ですね。

 

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君はどうやって飛んでいるんだ?

あれか?星のカ○ビィみたいに空気でも取り込んでいるのか…?

ちなみに、こちらはグゥーブーというマウント。

シルフ族の友好度を上げていくことで、マウント取得アイテムが店頭に並びます。

 

この飛行機能がないと、一般のクエストが達成できないことがあるので、クエストを全部消化したい人必須の機能です。

メインのみは、なくても多分大丈夫…?

 

ナナモ陛下

イシュガルドで行動していた一行に、ウルダハに動きがあったという情報が。

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なんと、ラウバーンが処刑される噂が!

ラウバーンが捕らえられている居場所の情報を得る為、一度リムサ・ロミンサに向かったのですが、そこでも妙な情報が。

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あれだけの事件があっても、ウルダハはナナモ陛下の死を公表していないそうです。

それを聴いたアルフィノは、なにか感づいた様子。

 

とにかくまずは救出作戦。

ドマの民による助けで、ラウバーンが捕らえられている場所へ到着。

そして立ちはだかる見覚えのある人物。

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イルベルド。お前か。

ナナモ陛下暗殺事件で、自ら暗殺したのは自分だと主張した人物。

アルフィノは、この暗殺の件に関して鎌をかけます。

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ん?どういうこと?

ナナモ陛下生きてるの?

まぁその話は後にして、まずはアルベルドを撃退。

そしてラウバーンを救出し、人まずは砂の家へ。

 

そこに、砂蠍衆の一人デュララという人物現れ、真実を語る。

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テレジ・アデレジが、ナナモ陛下を暗殺する計画を見抜き、砂蠍衆ロロリトは、毒を昏睡薬にすり替えあたかも毒殺されたかのようにし、それを聴いたラウバーンにアデレジを殺すように仕向け、さらに神聖な場所で人を殺したラウバーンを失脚させるという手口。

なるほど、わからん。

つまり、ロロリトの手の内で回ってたってことです。←

 

ナナモ陛下が生きていることを知ったので、今すぐに助けに行きたいところですが、イシュガルドからこんな知らせが。

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ドラゴン族がついに動き出す。

主人公とアルフィノは、ひとまずイシュガルドに戻ることに。

 

次回は、イシュガルドの手助けから始まります。

 

ナナモ陛下がまさかのご存命。

正直もうだめかなって思ってたんですよ。

メタ発言になりますが、ナナモ陛下が次に出てくるときは、ラウバーンの回想シーンかなんかで登場する感じになるのかなーって思ってました。

それをまさかの生きてる宣言。

いい意味で裏切られ、さらに続きが気になる…!

 

 

今回、更新がかなり遅れてしまい申し訳ありません。

毎日更新は、私生活上無理なのですが、なるべく期間が空きすぎないよう更新していきたいと思っておりますので、応援よろしくお願いいたします。

次回も良ければ御覧ください。

ではでは。