えぐぜの、なんか、えーと…あれです、あれ。

ゲームとか音楽とかについて気ままに更新。

【FF14】乗るしか無い、このビッグウェーブに

どうも、えぐぜです。

今回は合同演習からです。

所属しているのは、グリダニアの双蛇党ですが、アイメリクの頼みでイシュガルド兵として参加することになりました。

少しは楽しませてくれたまえよ…(?)

 

 

演習開始

今回の演習は、イシュガルド軍と、ウルダハ、リムサ・ロミンサ、グリダニア三国同盟軍とで戦います。

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待ち構えるラウバーン局長。

 

この試合のルールは簡単。

敵を倒してポイントを稼ぎ、先に100点とった軍が勝利するというもの。

まぁ他に色々とポイントが増えるチャンスターゲット?みたいなのもありますが、細かいことは木にするな!というお話。

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主人公はいつの間にか着替えていたので、正直誰かわからんかった…。

 

両軍準備が整ったところで、試合開始!

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ワチャワチャ…

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ワチャワチャ…

 

 

ラウバーンの姿が見えねぇ!

 

 

あの野郎、どこで戦ってんだ…!?

次々に現れる合同軍の隊員が、つぎつぎに襲いかかってきて状況がつかめん…!

そんな感じで勝利までわずか、未だにラウバーンの様子が見えず割と焦る。

すると…。

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ラウバーン、動きます。

いやまだ戦ってなかったんかーい!

 

勝利目前、後方で待機していたラウバーンに決闘を申し込まれました。

あ、この周りのは炎ではなく闘気?らしいです。

このラウバーンを倒せば勝利、というところなんですが、この役目って本来アイメリクなのでは…?

イシュガルド軍として出ているけど、代理ではあるがイシュガルド教皇であるアイメリクが勝たなきゃ意味ないんでないの?

と疑問に思いつつも、まぁなんか流れ的に戦うことに。

 

ラウバーンは、普通のボスみたいに、すごい広範囲の攻撃を仕掛けてきて、とても戦いがいのある相手でした。

こういうのを始めの方に、練習用コンテンツとして出せばいいのに…。

 

いろいろ思いつつも無事、勝利。

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うん、まぁそうだけど…。

やっぱアイメリクに討ち取ってほしかったなぁ…。

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ダメダメなエマネランもなにか掴んだ様子。

この演習を見学していたナナモ陛下は、イシュガルド軍を称賛、そしてイシュガルドの変革への注意喚起を、アイメリクに話します。

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経験者は語る。

毒殺されかけた人の言葉の重みは違いますね…。

 

式典の再開

演習が終わり、イシュガルドの民は見事この演習に勝利したことを知り、盛り上がります。

ドラゴン族との戦いは、我々をどこよりも強くしたと意気揚々。

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そこですかさずアイメリクは、式典の開始を指示。

乗るしか無い、このビッグウェーブに!

 

タイトル回収!

 

ということで、場所はファルコンネスト。

いよいよ式典の開催。

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暁の面々。

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反乱を起こした女性。

いろんな人が集まっています。

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そして、竜代表のヴィソーヴニルが到着し、いよいよ和平の契が結ばれます。

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ところが、事態は一転。

またもや反対派の暴動か?と思いきや…。

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ニーズヘッグに乗っ取られたエスティニアンでした。

エスティニアンは、ヴィソーヴニルを槍で刺し、民の前で宣言します。

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復讐の始まり。

そう言うと、竜に姿を変えどこかへと飛び去ってしまいました。

 

式典はひとまず終わり、一行はイシュガルドへ。

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刺されたヴィソーヴニルは、致命傷をまぬがれたとのこと。

復讐の化身となっても、同族は殺せなかったのだろうか…。

 

エスティニアンの救出

イシュガルドが、ニーズヘッグによって再び危機にさらされようとしています。

かといってこのまま戦闘に持ち込むと、エスティニアンの命が危ない。

どうにか救出できないかということで、式典にいたクルルやヤ・シュトラの見解をきくことに。

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ヤ・シュトラの見解は、エスティニアンの身体をほとんど覆い隠すような感じだったという。

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クルルのものを感じ取る力で見たエスティニアンに違和感を感じたという。

その違和感は、覆い隠した怨念の中にかすかなエスティニアンの魂が存在しているからだとか。

つまり、エスティニアンのエーテルを覆っている怨念の原因「竜の眼」を身体から引き剥がせば、もしかすると助かるかもしれないということです。

 

この救出方法をきいて、アルフィノと主人公は、アイメリクのもとへと移動。

アイメリクは、最終的に友であるエスティニアンを討つつもりでいました。

しかし、助かる希望があるのであれば、それに越したことはないし、あと彼にも考えがありました。

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以前、イゼルたちとともに協力を煽ったが、協力を断った聖竜フレースヴェルグに再び交渉しようと言います。

ということで、三人はフレースヴェルグに会いにいきますが、フレースヴェルグの第一声。

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まぁお見通しでしょうねぇ。

案の定、竜との人との共和は無理だと協力を断られます。

おめおめと引きさがるわけにはいかないので、アルフィノがかまをかけます。

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口では無理だ諦めろと言う割には、この前イゼルを背中に乗っけてたのはなんでかなー?

ホントは共和の道を歩みたいんじゃないのー?

と交渉を仕掛けます。

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そして潜んでいた竜の父ミドガルズオルムも出現し、フレースヴェルグを説得します。

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いろいろ言われたフレースヴェルグは、とある試練を言い渡します。

エスティニアンに宿る影を打ち払う力があるかどうか、自分に証明してみせろ、と。

次回は、試練から始まります。

 

合同演習については、なんか少しだけ納得いかないことがありましたが、まぁラウバーンと戦えたということでよしとします。

そして、アルフィノの交渉術。

クリスタルブレイブを創設したときは、交渉というよりも、我儘?みたいなかんじで押し通る感じでしたけど、いよいよ策士の頭角が現れた感じですかね。

そのうち「今です!」って感じで、頭の上に隠しブロックを出現させるのでしょうか…。

 

何の話だ?

 

ということで、今回はここまでです。

最後までご覧頂きありがとうございました!

ではでは。